期 日: 11月13日(水)〜11月15日(金)
会 場: 理化学研究所横浜研究所・ゲノム科学総合研究センター
      〒230-0045 神奈川県横浜市鶴見区末広町 1-7-22
        TEL: 045-503-9184  FAX: 045-503-9190


講演会は終了いたしました.ご発表,ご参加頂きました皆様に心より御礼申し上げます.


参加登録のオンライン受付は終了いたしました.参加登録がお済みでない方は,当日受付にてお申込み下さい.会期中,受付は午前8:30から開いております.

参加登録がお済みでない皆様:
11月10日までに計測自動制御学会ホームページの部門行事申込CGIページからご登録頂きますと事前登録扱いとなります.当日,受付にお時間がかかりませんので,お早めにお申込み頂きますよう,よろしくお願い申し上げます.

主催・企画:
計測自動制御学会(SICE)
システム・情報部門


協 賛:

映像情報メディア学会
応用物理学会
日本音響学会
可視化情報学会
日本機械学会
システム制御情報学会
情報処理学会
人工知能学会
精密工学会
電気学会
電子情報通信学会
日本ロボット学会
日本エム・イー学会
日本応用数理学会
日本オペレーションズ・リサーチ学会
日本経営工学会
日本シミュレーション学会
日本神経回路学会
日本神経科学学会
日本人間工学会
日本認知科学会
日本ファジィ学会
バイオインフォマティクス学会
バイオメカニズム学会
ヒューマンインタフェース学会
理研・ゲノム科学総合研究センター
Japan Chapter of IEEE SMC Society
(依頼中,順不同)



実行委員会
委員長: 伊藤宏司(東工大)
副委員長: 浅間 一(理研)
幹事: 太田 順(東大)
近藤敏之(東工大)
委員: 新 誠一(東大)
平澤 宏太郎(九大)
稲垣敏之(筑波大)
川田誠一(都立大)
出口 弘(東工大)
山村雅幸(東工大)
田村俊世(長寿研)
横井 哲(日制エ)
小長谷明彦
(理研・ゲノム総研)
権藤洋一
(理研・ゲノム総研)

計測自動制御学会システム・情報部門では,本年度の部門学術講演会を横浜市鶴見に新たに開設されました理化学研究所横浜研究所・ゲノム科学総合研究センターで開催いたします.システム・情報に関連するテーマについて,境界領域を含めた幅広い範囲で講演を募集いたします.多くの皆様のご参加をお待ちしております.また,オーガナイズドセッション企画も歓迎いたします.
Call for Paper ダウンロード(PDF, 188KB)
更新情報
参加される方へのご案内,講演者の方への注意事項を掲載しました.(2002/10/30)
交通案内(鶴見駅バス時刻表)
を掲載しました.(2002/10/21)
講演会最終プログラム(PDF)を掲載しました.(2002/10/10)
講演会プログラム,部門賞の申込要項・用紙のPDFファイルをダウンロードできるようにしました.
(2002/09/19)
特別講演,プレナリー講演の詳細(講演者,期日,講演タイトル)を掲載致しました.(2002/08/26)
8月23日(金)午後9時ごろより,8月26日(月)午後8時ごろまで,東工大すずかけ台キャンパスの停電およびサーバの故障のため,本Webサイトならびに事務局電子メールが利用できない状況が続いておりました.関係各位には大変ご迷惑をお掛けいたしました.もし,メールの返事がこない等ありましたら,再度事務局までお知らせいただけると幸いです.(2002/08/26)
Paper IDと発表種別をお知らせするために,登壇者の方に採録通知E-Mailを送信いたしました.届いていない方は事務局までお問い合わせ願います.(2002/08/23)
HPデザインを一新しました(このままA4縦で印刷可能です) (2002/08/23)
「論文作成の手引き」掲載&ダウンロード開始 (2002/08/23)
参加申込み方法・参加登録費の振込先を掲載致しました (2002/08/20)
講演のお申込みを8月15日(木)まで受け付けいたします (2002/07/29)
オーガナイズドセッション企画について掲載いたしました (2002/07/24)
オーガナイズドセッションの申込みについて (2002/07/02)
SSI-2002ホームページ開設(2002/05/25)
参加申込み方法
計測自動制御学会ホームページの部門行事申込CGIページ(http://www.sice.or.jp/bukai_web_appli/)にて参加登録のオンライン受付をしております.
オンライン申込みがご利用になれない方は事務局までお問い合わせください.
参加費 すべて論文集を含みます)
会員(協賛学協会の会員を含む) 15,000円
非会員 20,000
会員学生(協賛学協会の会員を含む) 3,000円
非会員学生 7,000円
論文集のみ 10,000円
*会員外の方は、この機会にぜひ計測自動制御学会にご入会下さい.参加申込みと同時に入会申込みされた方は、会員参加費(会員学生も)を半額にさせていただきます.新規入会の方の参加費は以下のようになります.
新規入会会員 7,500円 (+学会年会費11,000円)
新規入会学生会員 1,500円 (+学会年会費 5,500円)
参加登録費の振込み先
[郵便振替先] 口座番号 00130-7-581382
          加入者名 (社)計測自動制御学会
[銀行振込先] みずほ銀行本郷支店
          口座番号 普通預金1967063
          名義 (社)計測自動制御学会
1.必ず参加申込み後ご送金ください(どなたの参加費か確認できない場合があります).
2.郵便振替の場合は,必ず通信欄に「SSI2002参加費」とお書きください.
3.銀行振込によりご送金される場合には,FAX(03-3814-4699) または,
  E-mail(bumon@sice.or.jp) にてご連絡いただければ幸いです.
4.領収書・請求書が必要な場合は,申込みの際に書き添えてください.
連絡先・事務局
東京工業大学大学院総合理工学研究科 知能システム科学専攻 SICE SSI2002事務局 (担当:近藤 敏之)
〒226-8502 横浜市緑区長津田町4259
TEL: 045-924-5654 FAX: 045-924-5684 E-mail: ssi2002@ito.dis.titech.ac.jp
交通&会場案内
 理化学研究所・横浜研究所ゲノム科学総合研究センターへのアクセス


[新幹線ご利用の場合]
新横浜駅よりJR横浜線(横浜方面)のりかえ東神奈川まで乗車(所要時間約11分),東神奈川よりJR京浜東北線(東京方面)のりかえJR鶴見駅下車(所要時間約7分).

[飛行機ご利用の場合]
京浜急行羽田空港駅発の空港線より京急蒲田駅まで乗車(所要時間約10 分),京急蒲田駅より本線(横浜方面)のりかえ京急鶴見駅下車(所要時間約12分).

特急・快特は鶴見駅に止まりません.
[電車]
JR鶴見駅よりJR鶴見線「鶴見小野駅」下車、徒歩13分

[バス]
鶴見駅バスターミナル7番乗降口より川崎鶴見臨港バス「ふれーゆ」行き「理研・市大大学院前」下車、徒歩0.5分

駐車場はございませんのでお車でのご来場はご遠慮ください.

鶴見臨港バス時刻表
(理研ゲノム科学総合研究センターのサイトにリンク)
会場建物案内
理化学研究所・横浜研究所ゲノム科学総合研究センター概観
(左側が交流棟,右側が東棟)
講演申込み方法 申込み受付は終了いたしました
演題の申込み手続きは,原則としてSICEホームページに掲載している,システム情報部門学術講演会の「オンライン申込み」からお申し込みください.
申込みページURL:http://www.sice.or.jp/bukai_web_appli/index.html
なお,オンライン申込みがご利用になれない方は事務局までお問い合わせください.

オーガナイズドセッションで講演される方は,オーガナイザーの方に講演登録をして頂いておりますので,上記の講演申込みの必要はございません.

応募の際は以下の点にもご注意ください.
論文の採否および発表形式は,セッションテーマを考慮して実行委員会で決めさせていただきます.
部門学術講演会予稿集に掲載された論文の著作権は(社)計測自動制御学会に帰属することになっておりますので,ご了承ください.

講演申込締切: 2002年8月15日(木)
最終原稿締切: 2002年9月30日(月)必着 (A4カメラレディー原稿,4または6ページ)
懇親会: 2002年11月14日(木),参加費5,000円(予定)
参加者される方へのご案内,講演者の方への注意事項
1.受 付
会期中,受付は午前8:30から開いております.
計測自動制御学会ホームページの部門行事申込CGIページにて事前登録をお済ませの方は,学会受付にてネームカードと論文集をお受け取り下さい.
 当日登録の方は,当日登録受付用紙に必要事項をご記入の上,当日登録受付までご提出ください.
 参加費につきましては会場での現金でのお支払いはお受けできません.
後日,登録住所まで請求書,振込用紙を送付させて頂きますので,期日までにお振込み下さい.

 11月10日までに計測自動制御学会ホームページの部門行事申込CGIページからご登録頂きますと事前登録扱いとなります.当日,受付にお時間がかかりませんので,お早めにお申込み頂けますよう,よろしくお願い申し上げます.オンライン受付は終了いたしました.
参加費一覧

また,懇親会の参加受付は受付にて随時承っております.こちらは現金にてお支払い頂きますようよろしくお願い申し上げます.
2.一般講演について
(1) 講演は25分(講演時間15分,質疑応答10分)です.

(2) 各会場にはOHPおよび液晶プロジェクタ(ミニD-sub15ピン)を各1台ずつ用意いたします.

3.特別講演,プレナリ―講演
11月13日(水) 11:30〜12:30 Room 1
プレナリ―講演 I 「ロボットの報酬系 ― 学習と進化を支えるメカニズム ―」
銅谷 賢治 氏 (ATR人間情報科学研究所/科学技術振興事業団CREST)

11月14日(木) 11:30〜12:30 Room 1
特別講演 「構造プロテオミクス」
横山 茂之 氏 (理化学研究所ゲノム科学総合研究センター)

11月15日(金) 11:30〜12:30  Room 1
プレナリー講演 II 「マイクロ生化学システムを用いたin vitro実験系構築― その技術と将来展開 ―」
藤井 輝夫 氏 (東京大学)

4.懇親会,昼食,コーヒーブレイク
(1) 懇親会 11月14日(木) 18:30より 会場2階カフェテリアにて
   参加費: 5,000円(一般) 2,000円(学生)

(2) 昼食
 会場の2階に理化学研究所の食堂(カフェテリア)があります.会期中は毎日,受付にて昼食券(500円相当)を無料で配布いたします(数に限りがありますのでご希望に添えない場合もございます.あらかじめご了承願います).なお,会場周辺には,レストラン等がございませんのでご注意下さい

(3) コーヒーブレイク
 会期中は午前(11:15〜11:30)および午後(16:05〜16:20)の2回,受付前ロビーにて,コーヒー,紅茶,お茶菓子などを用意いたします.

5.表彰式およびFarewell Party
 11月15日のセッション終了後(16:00頃),会場2階Farewell Party会場にて,システム・情報部門学術講演会・優秀論文賞および奨励賞の表彰式とFarewell Partyを行いますので皆様ぜひご出席下さい.
ダウンロード
システム情報部門 優秀論文賞・奨励賞
募集要項(134KB)
応募用紙(90KB)
SSI-2002システム・情報部門学術講演会プログラム(344KB)
特別講演
11月14日(木) 11:30〜12:30
構造プロテオミクス
横山茂之 氏 (理化学研究所 ゲノム科学総合研究センター)
生命現象を直接に担うタンパク質の研究では,ポストゲノムシークエンス時代に入 り,ゲノム・プロテオームに基づいて網羅的に解析するナショナルプロジェクト「タ ンパク3000」が開始した.その現状と,タンパク質のシステム,ネットワークを,構成タンパク質の立体構造と分子機能から解析するが構造プロテオミクス研究について紹介する.
プレナリ―講演
11月13日(水) 11:30〜12:30
ロボットの報酬系 ― 学習と進化を支えるメカニズム ―
銅谷賢治 氏(ATR人間情報科学研究所/科学技術振興事業団CREST)
11月15日(金) 11:30〜12:30
マイクロ生化学システムを用いたin vitro実験系構築
― その技術と将来展開 ―
藤井輝夫 氏(東京大学)
オーガナイズドセッション PDF版ダウンロード(155Kb)
特別セッション
共同企画: 計測自動制御学会 システム・情報部門
       人工知能学会 分子生物情報研究会
「分子から個体まで:新しいバイオインフォマティクス」
分子生物学に新たなパラダイムシフトを提供したゲノムサイエンスでは,2000年にはヒトゲノムの配列情報が公開され,タンパク質の立体構造情報も網羅的解析プロジェクトが始まりつつあり,次なる目標として,細胞レベル,個体レベルでの遺伝子の機能解析に向けて,バイオインフォマティクスも新しい展開点に立っている.一方,システム・制御・情報といった学問領域は,もともとシステム全体を常に相手にしてきており,細胞・個体レベルでの遺伝子機能解析には様々な接点がある.システム解析・同定やシミュレーション技術はもちろん,情報ツールとしての最適化や知識処理,さらには実験のハイスループット化に伴うオートメーション・品質管理など,相互に恩恵を与える可能性に満ちている.本企画は,システム・制御・情報分野の研究者にポストゲノムシークエンス時代のバイオインフォマティクス技術を紹介して,新規参入を促すことを目的とする.
<プログラム> 各セッションは1時間程度のチュートリアル講演と一般講演(2〜3名)で構成される予定です.
[1] 「ゲノム新時代」
  オーガナイザ:小長谷明彦(理研・北陸先端大),権藤洋一(理研・東工大)
  チュートリアル:小原雄二(遺伝研)
[2] 「タンパク質の構造と機能」
  オーガナイザ:太田元規(東工大),小野功(徳島大)
  チュートリアル:木下賢吾(横浜市立大)
[3] 「生命のネットワーク解析」
  オーガナイザ:有田正規(産総研)
  チュートリアル:小長谷明彦(理研・北陸先端大)
[4] 「ハイスループット計測とデータマイニング」
  オーガナイザ:権藤洋一(理研・東工大),山村雅幸(東工大)
  チュートリアル:金谷重彦(奈良先端大)
[5] 「個体変異解析のためのバイオインフォマティクス」 パネルディスカッション
  パネリスト:権藤(理研・東工大),坊農(理研),豊田(理研),松井(理研)
,吉田(理研)
システム情報技術の展開
「大規模確率モデルによる情報処理と統計力学」
  オーガナイザ:樺島 祥介(東工大)
  講演予定者:田中 利幸(東京都立大),本村 陽一(産総研),田中和之(東北大),福島 考治(東大),
          西森 秀稔(東工大)
マルチエージェントシステム
自律分散システム部会企画
「移動知 ―知的行動の数理的・工学的原理の解明―」 
  オーガナイザ:浅間 一(理研),太田 順(東大)
  講演予定者:矢野 雅文(東北大),伊藤 聡(岐阜大),井上 康介(茨城大),土屋 和雄(京大),
          木村 浩(電通大),倉林 大輔(東工大),近藤 敏之(東工大),川端 邦明(理研),
          湯浅 秀男(東大),石黒 章夫(名古屋大),細田 耕(大阪大)
「マルチエージェント強化学習」

  オーガナイザ:柴田 克成(大分大)

  講演予定者:渡辺亮介(北陸先端大),山口 智浩(奈良高専),池上 渉一(ソニー),小野 典彦(徳島大)
システム応用
ニューラルネットワーク部会企画
「ニューラルネットワーク・ワークショップ」
  オーガナイザ:平澤 宏太郎(早稲田大)
  講演予定者:田中 幹也(山口大),山本 透(広島大),中西 弘明(京大),渡辺 桂吾(佐賀大),
          黒江 康明(都工芸繊維大),和田 充雄(北大),相吉 英太郎(慶応大),小谷 学(神戸大),
          松井 伸之(姫路工業大),柴田 克成(大分大)
離散事象システム部会企画
「次世代生産システム(NGMSII)に関する研究動向」
  オーガナイザ:川田誠一(東京都立大)
  講演予定者:鳩野 逸生(神戸大),長谷部 伸治(京大),Sourav Kundu (東京都立大),
          宮本 俊幸(大阪大),青山 和浩(東大)
マンマシンシステム部会企画
「人間の意図とシステム協調」
  オーガナイザ:田中 健次(電通大),稲垣 敏之(筑波大)
  講演予定者:高橋 宏(日産自動車),赤松 幹之(産総研),畠山 直(東大),
  菅野 太郎(社会技術研究システム),伊藤 誠(筑波大)
SFC調査研究会企画
「Sequential Function Char (SFC)の普及のための技術の現状と研究開発」
  オーガナイザ:横井 哲(南無妙SFCの会)
  講演予定者:宮澤 以鋼(神奈川県産業技術総合研究所),長谷川 健介(ミツトヨ),
          楠田 喜宏(楠田インターナショナル),藤田 雄一(東洋エンジ)
論文作成の手引き PDF版ダウンロード(196Kb)
1.論文執筆要項

演題,著者名は講演申込時と同一にして下さい.演題,著者名の変更(追加)はできませんのでご了承下さい.
原稿はA4サイズ(縦250mm,横180m,左右余白15 mm,上余白20mm,下余白:27mm)の枠内に収まるように作成してください.オフセット印刷により,原寸通りのイメージとなります.規定ページ数は4または6ページです(
5ページは不可).

原稿は,
(1)邦文題目(ボールド,14ポイント,中央揃え)
(2)英文題目(Times,ボールド,14ポイント,中央揃え)
(3)邦文著者名および所属(12ポイント,中央揃え)
(4)英文著者名および所属(12ポイント,中央揃え)
(5)英文アブストラクト(Times,9ポイント,両端揃え)
(6)本文(2段組,10ポイント以上の明朝体,段の幅10mm)
(7)参考文献(9ポイント程度)
の順にお書きください

ダウンロード版の執筆要項(PDF)はこのスタイルに準じて書かれておりますので参考にしてください[1].英文原稿の場合もこれに準ずるものとします.図および表は下記のサンプルにしたがって,図にはFig. 1,Fig. 2…,表にはTable 1,Table 2…のように英文による説明を付けてください

Fig. 1: RIKEN Yokohama Institute.

Table 1: Margins for each paper size. (mm)

Paper Size

Top
Margin

Bottom Margin

Left Margin

Right Margin

A4

20

27

15

17

参考文献は本文の最後に以下の形式で書いてください.

    雑誌の場合:[文献番号] 著者:題目,雑誌名,巻,号,始ページ/終ページ(年)
    単行本の場合:[文献番号] 著者:書名,始ページ/終ページ,発行所名(年)
また,論文集に掲載した論文の著作権は(社)計測自動制御学会に帰属することになっていますので、あらかじめご了承ください.
2.原稿の提出について

原稿はすべてPDFファイルでの入稿になります.
作成した原稿をPDFに変換し,電子メールに添付して下記メールアドレスまで送付して下さい(受付可能なPDFは500KB以下です).
この際,
電子メールの題名には必ずPaper ID(SSI2002_001など)を明記し,本文には,講演題目,著者,代表者の連絡先(住所,電話番号,連絡の取れる電子メールアドレス)を記載して下さい.

脚注1: Adobe Distiller4.0以降で作成する場合は,ジョブオプションをPrint Optimizedの設定で作成して下さい.
講演原稿PDFファイルの送付先:
ssi2002@ito.dis.titech.ac.jp
PDFファイルを作成することができない場合は,Microsoft Wordの原稿ファイルを送付していただければ,こちらでPDFに変換いたします(ただし原稿レイアウトの保証は致しかねます.なおMicrosoft Word以外のファイルは受け付けられませんのでご了承ください).
  また,メールの容量制限等により原稿を電子メールで送付することが困難な場合は,PDFファイルをフロッピーディスクに保存し,下記の事務局宛てに郵送していただくことでも受付することが可能です.
原稿締切: 2002年9月30日
登壇者の方には,入稿の際に参加登録(SICE HP: http://www.sice.or.jp/bukai_web_appli/にて受付中)をして頂けますようお願い致します.上記の論文提出期限までに参加登録を済ませた方のお名前,所属,参加登録の日時を事務局までお知らせ下さい.
参 考 文 献
[1] 計測太郎:SICE システム・情報部門学術講演会2002論文執筆の手引き,システム・情報部門学術講演会2002講演論文集,11/2 (2002)


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Last update: 07/08/2002 15:32:36